<八千穂高原スキー場> 暖冬にもコロナにも負けない!八千穂高原スキー場のウィンターシーズンがまもなく始動

atpress
この記事は約3分で読めます。
スポンサーリンク
アドバンス株式会社[本社:兵庫県、代表取締役:鷲尾 晋]が運営する、長野県南佐久郡佐久穂町にある八千穂高原スキー場のウィンターシーズンがまもなく始動いたします。当スキー場は「雪質の良さ」「人の良さ」の2点に尽き、この2点の徹底とそれ等を損なわない各所に散りばめられたスタッフのアイデアで、今年も寒くも熱い冬を迎えます。

画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/277607/LL_img_277607_1.png
202シーズンメインビジュアル

<2021-22シーズン営業情報>
OPEN :2021年11月30日(予定) ※最新情報はHPをご確認ください。
初滑り:OPEN~12月24日
CLOSE :2022年4月3日(予定:雪の状況で延長営業も予定)

町営から民間営業へ生まれ変わった八千穂高原スキー場は3年目の今年こそ11月中の早期オープンを目指します。この2年間は2019年の暖冬、2020年の新型コロナなどスキー場営業にも大きな影響が出る中、攻めの投資と集客活動を地道に積み重ね、業界でも驚異的な売り上げ・来場者を維持し、新しいファンが増えてきていると実感しています。
今年も10月1日から今シーズンの前売り券販売が開始となり、シーズン券及び早割1日券が順調なスタートダッシュを切っています。


<10月前売り券>
シーズン券:昨年対比146%(昨々年対比240%)
前売り券 :昨年対比101%(昨々年対比234%)

<早割前売り券>
シーズン券 :11月30日までの購入申し込みで10,000円OFF
12月1日~12月24日までの購入申し込みで5,000円OFF
前売り1日券:11月30日までの購入でなんと半額!

一番お得にチケットが買えるのは11月中がお勧めです。他にもお得なクーポンをHPでも公開してます。

コロナ禍でありながらもリフト利用者がさらに増えた昨シーズン。どんな状況下でもしっかりと営業し切るという安心感を与えることができた結果だと捉え、気を緩めることなく新シーズンに突入いたします。

<今年のポイント>
・ツリーランコースが新規OPEN
・降雪機を4台追加購入し、さらに降雪能力を強化
・屋内を使用せずにスキー場を利用できるよう屋外エリアのサービスをさらに拡張
・小雪でもより早期にOPENできるパークエリアを整備
・バリアフリー化の促進
・有名ウィンターイベント「冬スポ」とコラボした冬スポパーク登場
・他にも細かなアイデア盛りだくさん


【八千穂高原スキー場基本情報】
所在地 : 長野県南佐久郡佐久穂町千代里2093
標高 : ベース1,630m 山頂1,830m
コース数 : 8本
リフト数 : 固定ペア4本
最寄りI.C: 中部横断道-八千穂I.Cから車で17分
HP : https://yachiho-kogen.com/ski/
営業期間 : 2020年11月27日~2021年4月4日(予定)


【会社概要】
商号 : アドバンス株式会社
代表者 : 代表取締役 鷲尾 晋
所在地 : 〒669-5372 兵庫県豊岡市日高町栗栖野60
設立 : 2014年2月28日
事業内容: 地域におけるレジャー施設及び観光施設
(スキー場、キャンプ場、テーマパーク)飲食店、各種サービス業、
宿泊業、販売、管理
事業所 : アップかんなべスキー場、神鍋高原キャンプ場、
グランピング施設「ファイブセンス」、
係留熱気球「神鍋そらんど」、湯の原温泉オートキャンプ場、
駒出池キャンプ場など
HP : http://www.advance-shinsyu.com


詳細はこちら
プレスリリース提供元:@Press
タイトルとURLをコピーしました