SBI損保、安全を願うメッセージを記した反射リストバンドを大分中央警察署へ寄贈

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SBI損害保険株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:五十嵐正明、以下「SBI損保」)は、大分中央警察署(大分県大分市)にオリジナル反射リストバンドを寄贈したことをお知らせいたします。
SBI損保は昨年より日本プロサッカーリーグ(Jリーグ)1部所属の大分トリニータのユニフォームスポンサーを務めており、スポーツ振興、地域貢献に向けた取り組みを推進してまいりました。このたびその一環として、大分県の皆さまの安全を願うメッセージをしたためた反射リストバンドを大分トリニータとのコラボレーションにより作製し、大分中央警察署へ寄贈いたしました。


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リストバンドには、「守ろう!交通ルール」「特殊詐欺を防ごう!」などのメッセージと、大分トリニータのマスコットキャラクター「ニータン」、大分県警察のイメージキャラクター「ピンキー」と「まもるくん」が描かれています。


寄贈式は、2021年10月3日の「J1リーグ第31節 大分トリニータ対セレッソ大阪戦“SBI損保スペシャルデー”」において試合に先立ち執り行われ、昭和電工ドーム大分のピッチ上で、当社代表取締役社長の五十嵐から大分中央警察署の木村浩和署長へリストバンドが手渡されました。木村署長からは「リストバンドを寄贈いただきありがとうございます。夕暮れ時の交通事故から県民の皆さんを守ってくれることでしょう。」と謝意が伝えられました。このリストバンドは、大分中央警察署が開催するイベントで参加者に配布されます。


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 SBI損保社長の五十嵐と大分中央警察署の木村署長      ©OITA.F.C.


SBI損保は地方創生を重点戦略課題の一つに定め積極的に取り組んでおり、今後も大分県をはじめ、さまざまな地域の活動に貢献してまいります。

◆SBI損保について
SBI損保は総合的な保険事業を展開するSBIインシュアランスグループの一員で、「新しい時代に、新しい保険を」という企業理念のもと、最先端の保険商品と最高水準のお客さまサービスを提供してまいります。テクノロジーの力で新たな価値を創造し、SBIグループ各社のシナジーで更なる飛躍に向けチャレンジし続けます。

【 会社概要 】
商号:SBI損害保険株式会社
所在地:東京都港区六本木1-6-1
設立:2006年6月1日
資本の額:409億円(うち資本金205億円、資本準備金204億円)
事業内容:損害保険業
URL:https://www.sbisonpo.co.jp/

◆SBIインシュアランスグループについて
SBIインシュアランスグループは、日本のインターネット金融のパイオニアであるSBIグループの保険事業を担う企業グループです。保険持株会社であるSBIインシュアランスグループ株式会社のもと、SBI損保を含む事業会社7社が一体となって総合的な保険事業を展開しています。
「顧客中心主義」の徹底という基本方針のもと、保険分野における様々な付加価値を創造し、さらなる顧客基盤の拡大を続けることで企業価値の向上に努めます。




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